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インドネシア・バリ島で暮らすインドネシア・バリ島で暮らす―海外ホームステイ de 生活体験―インドネシア・バリ島で暮らす

バリカルチャーに触れる素朴な生活

バリ島にはさまざまな伝統芸術や文化などがあり、リゾートとしての一面と共に、島に暮らす人々の生活などに興味をもつ人も多いのでは。
バリ島の一般家庭にホームステイすれば、バリ独特の文化や、人々の素朴な生活を肌で感じること間違いなし! 一般的な観光旅行とは異なったリアルなバリが見えてきます。
ホストファミリーは日本に興味をもつ方ばかり。バリ島の文化や生活を教えてもらうだけではなく、日本文化も伝えてあげれば楽しさも倍増します!! 日本語を理解するファミリーもいますので、安心してバリでの生活体験をお楽しみください。

インドネシア・バリ島で暮らす(写真) インドネシア・バリ島で暮らす(写真)

インドネシア・バリ島で暮らす ホームステイ内容

自然と人のぬくもりに包まれて

バリの家庭は一軒の屋根の下で生活するというより、ひとつの敷地のなかで、みんなが一緒に生活をするといった感じのスタイルです。
家の造りも日本とかなり違っていて、いくつもの小さな部屋(家)が敷地のなかに点在しています。おじいさん夫婦の部屋やご主人夫婦の部屋、お客さんの部屋など。でも、なぜかみんな一緒の部屋にいるようなぬくもりある感覚があるのです!! 家族が外でまどろんでいたり、近所の子どもが遊びに来たり… 
どの家庭も方も親切でゲストを心地よく迎えてくれる、心の温かい人たちばかりです。

インドネシア・バリ島で暮らす ホームステイでの食事

バリの食事スタイルを満喫!

各ホームステイ先で異なりますが、一度にたくさん作った料理を、おなかがすいた人からパクパクと食べてしまうのが一般的なバリ島の食事スタイル。戸惑うかもしれませんが、みんな一緒に食事することはあまりないと思ったほうがいいかもしれません。もちろん、誰かを誘ってみるのはOK! 
スパイシーな料理もありますが、サテ(焼き鳥)やナシゴレン(チャーハン)など比較的日本人の口に合うものが多く、親しくなったら右手を使って、素手で食べてあげるととても喜ばれます。ヒンズー教の多いバリでは牛肉は出ず、豚肉料理などが主流です。朝食はパンの場合もありますが、バリの人は一般的にナシゴレンを食べています。

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インドネシア・バリ島で暮らす プログラムDATA

料金
1週間プラン(6泊8日) 語学2レッスン付 ¥68,000
2週間プラン(12泊14日)語学4レッスン付 ¥115,000
1カ月プラン(28泊30日)語学4レッスン付 ¥168,000

※減延宿泊も可能

料金に含まれるもの
宿泊費 ホームステイ(全泊)
食事   朝食・夕食
送迎費 空港−宿泊先(往復)
インドネシア語or英語マンツーマンレッスン(1レッスン=90分)

【ご注意】
こちらのプランには航空券が含まれておりません。別途にて日本各地からの格安航空券も手配可能です。 お気軽にお問い合わせください。

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